あすなろってどんなとこ?

 


 asunaro

あすなろってどんなとこ?



 
誰かと比べられるのではなく

ただ自分自身でありさえすればいい

本当はそんなことが大切なのかな


そのままのあなたでいてね


育ちとは みんなと同じになることではありません

その子の持つ宝物が成長するのを

お手伝いすることです

あたたかく やわらかく ゆっくりと

誠実に寄り添うことが大切だと思います


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好きの世界をいっぱい集めて

お団子にしたら

それが





夢は かなうよ

Dreams come ture




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好き


 
はじめての


好き


子どもはいろんなことを好きになって

世界を広げ すくすくと成長する

その好きのはじまりが お母さんやお父さん

いっぱい好きなほど

子どもはいっぱい育つ





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されることが


育つこと

あなたは 私の宝物だよ

子どもにとって うれしいメッセージ

小さな心をいっぱいにしてくれます

この安心感が自信とやさしさを育てます





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お家



もうひとつの

 
お家


気持ちをいやしてくれる人

楽しく遊べるお友だち

ゆったりと流れる時間

そんな空間を持つ

保育園はひとつの家族





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いのちといのちが出会い

つながるとき

豊かな世界がひらかれ

子どもの心が育まれる






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ときめき


 
ときめき


ときめきとは 目が輝くこと

ときめきとは ワクワク ドキドキすること

子育てとは 子どもといっしょに

ときめき続けること






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きあう 心と心


心と心が響きあうとき

愛し愛された記憶となり

人の心がわかるようになります

その日々の記憶の積み重ねが自分をつくります





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5つの保育の柱




されることによって自信を持ち、人を好きになり、人との関わりあいを楽しむことができるように保育をします。



定した自我の成熟や人格の発達のために「遊び」の中で、発達段階にふさわしい経験をしていける保育をします。



ったりした「時間」、楽しい遊びの「環境」、親しく遊ぶ「仲間」づくりを援助し、「遊びの上手な」子どもを育てる保育をします。



主性、創造性が育つように子どもの表現を尊重し、子供の育ちに必要な無駄と思われがちな活動を大切に見守る保育をします。



庭と連携しながら、子育ての共通認識を持ち「子どもを真ん中」に、安定して一貫した保育をします。



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私たちのめざすもの



一歩ずつ 確実な成長

子どもは豊かに伸びていく可能性を、そのうちに秘めている。
その子どもが、現在を最もよく生き、望ましい未来をつくりだす力をの基礎を培うことが保育の目標です。


1.
あたたかく、やわらかく、ゆったりとした雰囲気の中で様々な欲求を適切に満たし、情緒の安定を図る。
2.
生きるために必要な知恵を養い、心身の健康の基礎を培う。
3.人との関わりを大切にし、人を愛することや、思いやりの心を育て、道徳性の芽生えを培う。
4.自然や周りの社会に興味を持ち、豊かな心情や思考力の基礎を培う。
5.言葉への興味を育て、喜んで話したり、聞いたりしながら豊かな言葉を養う。
6.様々な体験を通して豊かな感性を育て、創造性の芽生えを培う。



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